
Photo by Picography. pixabay
人権、倫理に関して、無知への怒り、理不尽への怒り、怠惰への怒り、麻薬脳が世界を操ることへの怒り、麻薬を扱うことが悪だとわかっているのに、善人ぶる、優秀ぶる姿勢への怒り、欠損した体を機械と他者の臓器で補って、サイボーグになれば、長生きできるという、人間の全体性への無理解への怒りが、この記事を書かせています。
生存場所
ダークウェブ
メタバース
匿名が効くSNS
[ID、数字が好物]
性質
本物を奪って真似て、自分のもの。
似合う言葉は、サブタイトル、サブループ、影。
興味があるものは、お宝。
お宝、つまり本物を見上げて、羨ましく思い、自分の手で作ってみたいと、街づくり、世界づくりを行う。
しかし隣の畑が青い状態で、周りを見てばかり。
自分で技術を磨かず、自己にも向き合えないから、永遠に真似して、手の届きやすいものを付け足す。
真の課題はクリアできない。
終わらない建築。
サグラダファミリア。
悪いことをしたら、ペアのサブが責任を取る。
本丸は、街中に消える。
ウォーリーをさがせ状態はお手のもの。
第1期 人助け、投資と思ったお金で、借金まみれになる
違法オンラインギャンブル、投資と銘打った誘いに乗る。
お金にルーズな知人、親戚に引き込まれる。
宗教にのめり込み、献金を続ける。
第2期 不幸な女、妖女を作る
身近にいる女を利用する。
暗黙の内に。
搾取して、自分の利益に変える。

-
自分の利益に変えることに夢中
“Echo and Narcissus”. 1903. John William Waterhouse.
Oil on canvas. Walker Art Gallery, Liverpool.
Image from Wikipedia
第3期 女を秘書=パートナーと偽る、”営業”の駒にする、不都合をやり過ごす盾にする
共同事業を始める流れに誘い込む。
パターン1 周囲と記憶から切り離す
恐怖で追い立てる。
孤独、貧困。
物質、感情、生活を断片化する。
そして一つずつ破壊して、奪う。
恐怖に陥り、精神的に不安定になると、自我を忘れやすい女になる。
立ち向かう意欲を失わせる。
意欲を忘れやすい女を作ってきた。
パターン2 人材確保させる
言いなりになった女は、リクルーターになる。
一般人に受け入れられやすそうな品を作る、会社、グループに入る。
素質のある者は、メーカーを訪問させる。
偵察のために。
やがて人材管理の道へ入らせる。
第4期 女を金脈にする
男が自分の手を汚す代わりに、女が事業家になり、金脈を育てる。
事業がある程度大きくなった会社やママビジネスを盾に、さらに世間の流行を偵察し、作らせる。
金策、金蔵を拡大する。
資金洗浄の通り道を拡大させる。
玩具箱
見た目の良い女、はしゃぐことが好きな女は、芸能界、メディアで、金と情報を取って来させる。
あるいは実家を失い、貧しさの中で、手軽に稼げる世界で働くよう、強要する。
第5期 女をプロパガンダ要員、ロビイスト、諜報員にする
一言で動かせるものが大きい世界、影響力に取り憑かれた女は、政界、メディアへ進出する/させる。
女は、この頃には、男に負けない、使い捨てにされない、という、深い恨みを心に抱えている。
世間受けする者を見つけては、なりすまし、自身の団体のプロパガンダを広報する/させる。
そのための諜報活動なら、時間を惜しまない。
バカにされ、ボロ雑巾のように扱われてきた”私”は、人をいかにこけおろすかに執念を燃やしている。
奪って一番”楽しい”ものは、尊厳。
”惨めったらしく”頭を下げ、オドオドする姿に、快感を覚える。
占い、宗教は、精神的に弱った人を引き入れ、洗脳する、格好の入り口。
ネズミ溝も使える。
ステータスは、表には出ずに、芸術を使い、キュレーターとして暗躍する/させる。
”芸術”は、洗脳に使える。
メゾンの世界に飛び込む。
”メゾン”は、有力者の信頼を得るのに使える。
旅に出続ける。
動き続ける。
家に帰らない。帰れない。
-
この動画の違和感に気づきますか?
[ナレーションの微笑む声と、映像で起きている残酷さとのギャップ]
【初公開!完全版】7秒前の記憶が消えていく女性・・“すべてをメモする生活”に長期密着取材「消えていく今~7秒の記憶と生きる~」CBCドキュメンタリー
自分がされてきたことを攻撃として飛ばす応酬
楽をして金を手に入れてきた男と、金を強要され続けて、使い捨てにされたくない女、裏社会で力を身につけ、実業家になった女の戦いが始まっている。
この頃には、身元をくらますため、性別を反対に変えていることが多い。
ここで別れられたら、お手のもの。
しかし離れられずに、この次元で戦うことを選んだ時、別次元の世界が開ける。
麻薬脳のお上[1]
周りにいる人間と戦い続けることは、精神的な疲労、常に気を張っていないければならない緊張感、見栄[持ち物、服装、車、家、経営する会社]を張り続けることになる。
この世界のルール[奴隷、いじめ時代]で勝ち抜くためには、必ず麻薬と臓器を扱う集団、そして麻薬脳のお上に出会うことになる。
そうした集団が、金脈の世界を牛耳っているから。
麻薬脳の世界を歌った曲
-
-
Lyrics Justin Meldal-johnsen, Anthony Gonzalez, Yann Gonzalez. (2011) Raconte-moi une histoire. Paris: Naïve Records.
-
カエルの話を聞いたことがある?
とってもちっちゃなカエルなんだって
でもね、すごく特別なの
そのカエルを見つけられるのは
ここからすっごく離れたジャングルだけなんだって
でもね、一度見つけて、触ったら
世界が永遠に変わってしまうんだってカエルに触ったら
体が変わるのがわかるみたい
見え方も変わる
青が赤になって、赤が青になるみたいよ
突然ママがパパになって
全部見えているものが、とっても大きなカップケーキに見えるみたい
それで笑いが止まらなくなっちゃうの
これまでのものは全部変わっちゃうんだって
笑い終わったら
今度はあなたがカエルになる番よカエルになるのは、すっごくおもしろんだって
水の中にも飛び込めるし
川にも海にも泳いでいける
どこでも、ずっとぴょんぴょん飛んでいられるのよ
私と遊んでみたい?私たちはひとつの友達の輪になるのよ
そう、カエルの仲間
道でもぴょんぴょん
地球でもぴょんぴょん
ビルにだって登っちゃう
湖でスイスイ バスタブでもスイスイ
何百、何千、何万の
今まで見たことないような 大きな友達の輪になるのよ
ずーっとぴょんぴょん飛んで ケラケラ笑って
それって、すごく楽しそうじゃない?
-
-
意味深な歌詞
M83 (2011) Raconte-moi une histoire
M83 – Raconte-moi une histoire (audio)
ここに辿り着くまでに、そうした集団からゆすられるようなことをいくつかしてきているはず。
あるいは、ドキッとするようなことに巻き込まれているはず。
彼らは、そうした経歴を調べる術を持っている。
あらゆるコネクション、経路を使って。
虐げられて上り詰めたお上に、情というものはない。
不感症になっている。
目的達成のために、何を動かせばいいか、それだけを考えている。
利用する価値がある対象に、煙に巻く様に、じんわりと脅しをかける。
精神的安定を奪う。
脅し、脅され、搾取され、搾取する、虐待の連鎖の世界が、こうして繰り広げられる。
何世代にも渡って。
そして政治、メディア、芸能界に入り、お上の言う通りに動かない人間には、体の内側からじんわりと壊していく麻薬を盛られることがある。
だからこの世界は厳しい、普通ではないという印象が、一般人にある理由かもしれない。
言論弾圧に、SNSアカウントやウェブサイト、書籍を奪う。
言論弾圧は、ナチス党、同じ思想を持つその前後の時代の団体の寄せ集まりの、お家芸でもある。
ここでその脅しや影からの攻撃から脱却できれば、あるいは後退せざるを得なくなったら、この先の流れは関わりのないこと。
しかし、麻薬に手を出し、麻薬中毒になり、体の一部を失い、借金に陥り、悪事に手を染めるなどし、相談できる人がおらず、自分だけで抱え込み、お上の要求通りに動き、社会で”活躍する”と、これまでとは異なるスピードで、転落の道が待っている。
あるいは、口を閉ざすことを要求され、人質を盾にされ、相手が”自分”よりも優れていると思う能力を差し出すよう脅され、魂を売ることなく、自身の根幹となるエコシステムを売ることなく、動き続けた者は、手綱を握る手に遭遇することになる。
重力、重油、エネルギー産業、重工業、宇宙産業、地球温暖化、イルカ、クジラの死、クラゲの大量発生、魚の不漁、食品の高騰化。
世界のインフラ、流通、資源を握っている。
お上は放つ、世界に(2×nセット)を、自分[1]の手駒として。
世界のあらゆる資源を、”この手”におさめ、”この目”で監視し続けるために。
ついに[米中]宇宙戦争へ
宇宙戦争は、人工衛星をめぐる戦い。
なぜなら、姿を現さずに、体も、鉄も、金属も、破壊できる。
1mmの破損があれば、重油パイプラインも原子力発電も、破壊することができることを、彼らは知っている。
電磁波で人間の体と思考を操ることができることを、彼らは知っている。
スマホ脳、夜ゲームをして朝起きられない学生、学校に配られたタブレット。
彼らは電磁波、重力、電力、磁力の操り方を知っている。
それも公に姿を表さずに。
公に姿を現す世界の大統領などのリーダーは、案外、そうした影の人物たちと戦っているのではないだろうか。
自国民と、地球規模の人類を人質に取られて、政治や国際社会を舞台とさせられ、自らの政治理念とは違う発言や芝居をしたり、他国と争う芝居をさせられているのかもしれない。
一般人は、そんな各国のリーダーをテレビで見て、あれこれ言う。
その騒ぎを、影の人物たちは、あざわらっていることだろう。
一般人は、宇宙開発とは、地球以外に住むことかと思うが、そんなに甘いものではないようだ。
そして世界を巻き込む。
断絶、争いの渦に。
”相手”に勝つためには、世界統一。
誰にも操られない”私”を作る。
そのためなら第三次世界大戦も厭わない。
”自分”の味方を増やす。
”自分”の生殖機能を分離して、人工的に子を増やす。
そのために性的グルーミングも厭わない。
作ったら誰かに育ててもらうか、まとめて管理。
子どもに電子タグをつける。
子どもは金を稼いでくる道具。
世界貿易センターを攻撃した世界同時多発テロ、小麦の輸出が滞り、各国からの武器供与を受けたウクライナ侵攻、天井のない監獄と言われるガザへの容赦ない攻撃、日本でも話題になっている武器輸出全面解禁[防衛装備移転三原則の運用指針を改定]を思い返せば、すでに第三次世界大戦の準備中かもしれない。
“自分”を隠す隠れ蓑として。
武器も、兵士も準備中。
兵士はボロボロであるほど使いやすい。
借金がある者、脅して精神的不安定な麻薬漬け脳、そんな脳の持ち主なら、同じタイプの人種と共同でドローンで人を殺しても、バーチャル感覚の中で高揚感を得て、自己肥大を起こす。
”私”に責任所在なし。”ヤツら”にも責任能力はない。
そんな”虫ケラ”の扱い方なら、心得ている。
脳も臓器も人質になる。
”自分”のプロパガンダに沿わない主張はいらない。
メディアも、ウェブサイトも、その構成要素[CSSもPHPなど]も、”私”がじんわり消していく。
書き換える。
モーフィング。
法律が届かない特権の位置にいることに酔いしれる。
行方をくらます方法も、姿を変える方法も心得ている。
姿を現していないから、見つかっても姿を変えられるから、永遠に法律によって裁かれることはない、と思う。
逃避行の自由の上で、お上が麻薬脳の兵士を逃す。
リクルーターが兵士を勧誘する。
癒着が深まる。
全てを司る、インフラを握る。
資源を独占する。
流通を動かし続ける。
影から。
その先に待っている世界は何なのか。
失った体の機能を補うために、電子の力を借りる。
サイボーグができる。
人間AI家電、かつ人間AI兵士。
足りない内臓は、切り刻んで調達すればいい。
民族浄化思想の温床が、新たな動きを見せている。
[1]、人工衛星の管轄権を得た、女に姿を変えた男たち
[こうして身元を隠し、太陽の光から逃れるため、女になった男たちの]失った心
-
-
Lyrics Justin Meldal-johnsen, Anthony Gonzalez, Yann Gonzalez. (2011) Raconte-moi une histoire. Paris: Naïve Records.
-
カエルの話を聞いたことがある?
とってもちっちゃなカエルなんだって
でもね、すごく特別なの
そのカエルを見つけられるのは
ここからすっごく離れたジャングルだけなんだって
でもね、一度見つけて、触ったら
世界が永遠に変わってしまうんだってカエルに触ったら
体が変わるのがわかるみたい
見え方も変わる
青が赤になって、赤が青になるみたいよ
突然ママがパパになって
全部見えているものが、とっても大きなカップケーキに見えるみたい
それで笑いが止まらなくなっちゃうの
これまでのものは全部変わっちゃうんだって
笑い終わったら
今度はあなたがカエルになる番よカエルになるのは、すっごくおもしろんだって
水の中にも飛び込めるし
川にも海にも泳いでいける
どこでも、ずっとぴょんぴょん飛んでいられるのよ
私と遊んでみたい?私たちはひとつの友達の輪になるのよ
そう、カエルの仲間
道でもぴょんぴょん
地球でもぴょんぴょん
ビルにだって登っちゃう
湖でスイスイ バスタブでもスイスイ
何百、何千、何万の
今まで見たことないような 大きな友達の輪になるのよ
ずーっとぴょんぴょん飛んで ケラケラ笑って
それって、すごく楽しそうじゃない?
-
-
意味深な歌詞[麻薬脳の世界を歌った曲]
M83 (2011) Raconte-moi une histoire
M83 – Raconte-moi une histoire (audio)
彼らは潜んでいる、そこそこ”常人”の姿をして。
ビーレエションシップを探検!
奴隷制度、いじめ時代にまつわる話

